エラ整形

長曲線形の
エラ縮小術

耳下から前顎まで長く切除するエラ縮小術として、
患者様の理解のための表現です。

  • 耳下のエラから顎の横ラインまで一気に矯正して卵形の顔に変化
  • エラの前方まで切除線を延長して2次角の予防、自然な輪郭ライン完成
  • 施術時間1時間30分前後
  • 麻酔方法全身麻酔
  • 入院の有無1日
  • 抜糸術後6日目
  • ダウンタイム日常生活:3~4日目から腫れ:約1週間
  • いずれも個人差が
    あります。

TLの長曲線形のエラ縮小術

  • 施術部位耳下の角張った部分から前の方まで切除
  • 切開口内の切開に傷跡が見えない
  • 効果側面と正面が卵形に見える効果
  • 顎のライン2次角がない滑らかなライン
  • 01全体的な顔型及びごついイメージの改善
  • 02個人別にオーダーメード式のカウンセリング及び手術によるバランス的なVライン
  • 03科学的な分析を基づいた施術
  • 04顔の左右の均衡を考えて非対称の症状を改善
  • 05全体的な顎のラインの矯正
  • 正面
  • エラ骨から顎までの骨を骨折し、
    正面から見てもスリムなフェイスライン
  • 側面
  • 四角顎を骨折し、
    滑らかな顔型に変える

長曲線形のエラ縮小術のビフォーアフター

耳下のエラと横顎が発達した角ばった顔
全体的に広くて大きい顔

滑らかなVラインの顔
正面、側面が小さくて卵形の顔

TLの長曲線形のエラ縮小術の手術プロセス

  • 013D-CTの検査を通した顔骨の構造分析
  • 02口内の切開でエラと横顎の骨を切除
  • 03個人別に皮質骨切除術、長曲線エラ縮小術を施行
  • 04顎との境界ができないように整えた後に縫合

TLの長曲線形のエラ縮小術が必要なケース

  • 側面だけではなく正面からのエラも発達しすぎて角ばったケース長曲線形のエラ縮小術
  • 正面のエラが発達しすぎたケース長曲線形のエラ縮小術 + 皮質骨切除術
  • 正面からの顔型が広く、平たく見えて前顎の部分がUラインのケース長曲線形のエラ縮小術 + 皮質骨切除術 + 前顎縮小術
  • 側面のエラが発達しすぎて正面からにもエラが広くて丸く見えるケース長曲線形のエラ縮小術 + 皮質骨切除術 + 前顎縮小術

既存のエラ縮小術 VS 長曲線形のエラ縮小術

  • 耳下のエラのみ切除して
    2次角の発生可能性があり、エラの矯正はない
  • 手術方法
  • 耳下のエラから広い横顎の骨を長く切除して
    2次角の発生を予め予防し、横顎の部位まで一気に矯正
  • 組織損傷による出血の発生可能性があり、長い回復期間が必要
  • 出血
  • 微細切開で組織損傷を減らして出血及び腫れが減少して回復期間が短縮
  • Uラインからのライン変化がない(エラのみ改善)
  • ライン変化
  • Vラインとの変化
  • 側面効果はあるが、正面効果は微々
  • 手術効果
  • 側面と正面、全角度からの滑らかな効果

皮質骨切除術とは?

エラの一番外側の部分を包んでいる皮質骨を外す手術として、エラの実質的な厚さを減らして顔の幅が狭くなり、
正面からの効果が高いです。
特に、神経戦を触らずに皮質骨を最大限に厚く除去することがTLの核心技術です。

  • 骨を包んでいる膜を除去
  • 実質的なエラの厚さが減少

顔面輪郭専門担当医療チームの
直接手術執刀

  • 1. 多年間に渡る顔面輪郭整形へのノウハウ
  • 2. 顔面輪郭専門担当医から構成された協診システム
  • 3. 顔面輪郭整形への多様なケースと臨床経験
  • 4. 海外医療陳を対象としたライブ手術の執行
  • 5. 顔面輪郭への持続的学術活動を進行
  • 6. 新しい顔面輪郭手術法の研究
顔面輪郭が
必ずしも必要な方だけに、
多年間の臨床経験を基に安全で満足的な手術結果を志向します。
顔面輪郭への持続的な研究、 オーダーメイド式手術によって結果に対するプライドを高めることができました。
  • 2014年6月、大韓美容整形外科学会誌「長曲線エラ縮小術を通じたVライン整形」論文発表
  • 国内及び海外医療陳を対象にライブ施術を進行
  • 番組「TVN火星人」に出演その他多数のメディア活動
  • 2012年、国際最少侵襲整形学会(MIPS)ソウルにて「睡眠麻酔と最小切開によって行われるクイック頬骨縮小術」を発表、講演
  • MBC生放送番組「今朝」に出演その他多数のメディア活動
  • 3D-CTを通じた
    立体精密分析
  • 顔面輪郭専門担当
    手術チーム
  • 安全第一主義
    専門担当麻酔システム
  • 安全第一主義
    応急医療システム
  • 顔面輪郭専門担当
    アフターケアシステム
  • 立体的精密分析
    立体的精密分析
    骨の大きさと厚さ、神経分布、血管の位置などを正確な3次元で分析します。
  • 安全且つ正確な手術計画
    安全且つ正確な手術計画
    3D-CTを通じて分析した情報を基に、神経損傷を予防し、安全で徹底的な手術計画を立てます。
  • 手術の結果予測及び結果への満足
    手術の結果予測及び結果への満足
    科学的な手術計画によって、正確に手術後を予測し、満足のいく手術の結果を志向します。
  • 顔面輪郭専門担当医による 体系的な手術計画
  • 顔面輪郭専門担当医療陳とスタッフで構成された手術チーム
  • 手術後も専門担当医による持続的な経過チェック
骨を扱う顔面輪郭、顔面輪郭専門担当医のノウハウが結果に差をつけます! TL整形外科は、手術前から手術後まで顔面輪郭整形への臨床経験豊富な専門担当医療チームと手術チームが運営し、満足的な結果を志向します。
24時間リアルタイムでモニタリングする安全な手術、
早い回復を手助けする1:1専門担当システム
輪郭整形は安全を優先すべき!1:1専門担当麻酔システムにより、患者様の安全と早い回復の手助けをしています。
安全重視!全ての応急事態へ迅速に対応する応急医療システム 手術中と手術後、患者様の状態をチェックする最新麻酔医療装備の保有
  • TL SYSTEM 01無停電 電源供給装置
  • TL SYSTEM 02最先端 モニタリングシステム
  • TL SYSTEM 034ステップ滅菌システム
  • TL SYSTEM 04A-LINEモニター
  • TL SYSTEM 05心臓除細動器
  • TL SYSTEM 06輪状甲状切開術装備
個人別・時期別1:1管理プログラムを運営、より早くなったダウンタイム!より成功的になった手術結果!顔面輪郭手術後、腫れと内出血を減らし、手術した部位が安定的に回復するよう、反面輪郭専門担当管理士が病院内に常駐しながら管理を行っています。
整形手術は、個人によって炎症、出血、神経損傷などの副作用を引き起す場合がありますのでご注意ください。
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