頬骨整形

「横頬骨縮小」

クイック頬骨縮小術

適合な固定方式を用いる、手術時間が短めな施術

  • 正面顔の横幅を狭める頬骨縮小術
  • 口内切開、頭皮切開が無いためダウンタイムが早い
  • 施術時間約20時間
  • 麻酔方法睡眠麻酔
  • 入院の有無なし
  • 抜糸術後7日目
  • ダウンタイム日常生活:3~4日目から腫れ:約1週間
  • いずれも個人差が
    あります。

クイック頬骨縮小術(横の頬骨縮小)の核心

横に出っ張った頬骨をクイックに縮小し、滑らかな小顔へ変身!

  • 素早くフェイスラインを矯正約30分 内出血、腫れが少なめ
  • 切開口が小さい約3㎜切開 出血がほぼ無い
  • 睡眠麻酔入院なしダインタイムが短い
  • 適合な固定方式自然癒着固定法 & 個人別固定方式いずれを選択

クイック頬骨縮小術(横の頬骨縮小)の固定方式

クイック頬骨縮小術の場合切った横の頬骨を、時間が経つにつれ自然に癒着するように配置しておくため。非固定方式の手術も可能ですが、一人ひとりの骨の状態に合わせて一番適合な固定方式を適用させていただきます。

  • 自然癒着固定 切った横頬骨を、骨膜からはみ出さないようにして頬骨本体の内側へ配置。時間が経つにつれ自然に癒合し、骨膜によって崩れることもない。
  • 横頬骨固定 切った横頬骨をチタンでしっかりと固定
  • 横頬骨固定(溶けるタイプのプレート) 切った横頬骨を溶けるタイプのプレートで固定し、時間が経つにつれ、自然に溶けてなくなる。

CASE 1自然癒着固定 クイック頬骨縮小術

  • - 骨膜の力によって骨を自然に癒着させ、滑らかに固定
  • - 完全切開ではなく部分切開方式により、スピードど安全性をアップ
  • - 回転範囲の拡大により、実質的な縮小効果
  • - 長年の臨床経験を持った整形外科専門医が直接手術を執刀することで、完成度の高い手術結果

CASE 2後ろ(横)固定  クイック頬骨縮小術

  • 筋肉も一緒に引き上げて密着固定し、
    タルミを予防
    TLクイック頬骨縮小術は、部分切開によって出っ張った横の頬骨を縮小すると同時に、筋肉と皮膚組織もリフトアップし、タルミ、不正融合、再手術などの副作用を最小化しました。
  • - 剥離量を最小化してタルミを予防
  • - 筋肉も一緒に引き上げて固定するため、ナチュラルなリフトアップ効果
  • - 追加的切開が無いため、痛みは減り、ダウンタイム

クイック頬骨縮小術(横の頬骨縮小)のビフォーアフター

出っ張った頬骨が原因で顔が大きく見える
気になる横幅

横の頬骨を縮小したことで小顔に
横幅と縦幅の適切な比率

断面図

頬骨を回転させて顔に立体感を足す

クイック頬骨縮小術(横の頬骨縮小)の効果

顔の縦幅・横幅の適切な比率

横に広い輪郭を改善

柔らかくてバランスのとれた輪郭

女性らしい印象へさらに童顔効果

手術の対象

クイック頬骨縮小術はこんな方におススメします!

  • 01横幅があって顔が大きく見える方
  • 02左右の頬骨が非対称の方
  • 03出っ張った横の頬骨が原因でフェイスラインが凸凹な方
  • 04ほっぺたの下に影ができてしまう方
  • 05写真や画面上では、より頬骨が目立ってしまう方

TL整形外科ノウハウ集約:クイック頬骨縮小術

特許庁 サービス標 獲得!

TLクイック頬骨縮小術(商標権獲得名:クイック頬骨縮小術)
国際学会において、横頬骨縮小効果と安全性を認められた顔面輪郭手術
    国際最少浸襲学会 発表
  • TL整形外科は、国際最少浸襲学会に招待され、「睡眠麻酔と最小切開によって行われるクイック頬骨縮小術」について学会発表し、専門医たちを対象に講演も行いました。
    TLクイック頬骨縮小術 商標権 獲得
  • クイック頬骨縮小術は、TL整形外科医療陳の持続的な研究と多年間の臨床経験を基に、その安全性と横頬骨の縮小効果が認められ、特許庁から商標権を獲得しました。

クイック頬骨縮小術(横の頬骨縮小)と並行すると良い手術不均衡なエラと前顎を小さく滑らかにする顔面輪郭手術

ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)発表

  • 広くて大きい頬骨にも効果的な台形型骨切り
  • 立体感を足してタルミを予防両方向回転方式
  • 平べったい前頬にボリューム感を特注式プロテーゼを挿入
  • 全体的な頬骨縮小により、どの角度から見ても滑らかなライン
    前頬にボリューム感を足すことで童顔効果アップ
TL整形外科・タイトニング3D頬骨縮小術

頬骨縮小時に、後ろ固定を執行することによって皮膚筋肉を引上げ、タルミ無しにフェイスラインを滑らかタイトに

ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)論文発表

「両方向回転方式を通じたクイック頬骨縮小術」

TL整形外科・顔面輪郭専門担当医療陳は、チェコ・プラハにて開催された「ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)に招待され、「両方向回転方式を通じたクイック頬骨縮小術」への研究結果及び事例を発表しました。


TLタイトニング3D頬骨縮小術

既存のL字型骨切り術を利用した頬骨縮小術の場合、骨のサイズは縮小されるものの、術後タルミが発生したり不正融合などの副作用を引き起こす恐れがありました。TL整形外科では、台形型骨切りと両方向回転方式によって頬骨を縮小し、後ろ固定を通じて皮膚筋肉をタイトに引き上げ、タルミと不正融合の心配を無くし 、滑らかで弾力のある頬骨縮小を可能にしました。

タイプ別手術法

  • 頬骨が出っ張り、立体感に欠けて弛んだ輪郭の場合
  • 横横の頬骨だけが出っ張った場合
  • 横の頬骨、45度の頬骨が出っ張り、前の頬骨が平べったい場合

顔面輪郭専門担当医療チームの
直接手術執刀

  • 1. 多年間に渡る顔面輪郭整形へのノウハウ
  • 2. 顔面輪郭専門担当医から構成された協診システム
  • 3. 顔面輪郭整形への多様なケースと臨床経験
  • 4. 海外医療陳を対象としたライブ手術の執行
  • 5. 顔面輪郭への持続的学術活動を進行
  • 6. 新しい顔面輪郭手術法の研究
顔面輪郭が
必ずしも必要な方だけに、
多年間の臨床経験を基に安全で満足的な手術結果を志向します。
顔面輪郭への持続的な研究、 オーダーメイド式手術によって結果に対するプライドを高めることができました。
  • 2014年6月、大韓美容整形外科学会誌「長曲線エラ縮小術を通じたVライン整形」論文発表
  • 国内及び海外医療陳を対象にライブ施術を進行
  • 番組「TVN火星人」に出演その他多数のメディア活動
  • 2012年、国際最少侵襲整形学会(MIPS)ソウルにて「睡眠麻酔と最小切開によって行われるクイック頬骨縮小術」を発表、講演
  • MBC生放送番組「今朝」に出演その他多数のメディア活動
  • 3D-CTを通じた
    立体精密分析
  • 顔面輪郭専門担当
    手術チーム
  • 安全第一主義
    専門担当麻酔システム
  • 安全第一主義
    応急医療システム
  • 顔面輪郭専門担当
    アフターケアシステム
  • 立体的精密分析
    立体的精密分析
    骨の大きさと厚さ、神経分布、血管の位置などを正確な3次元で分析します。
  • 安全且つ正確な手術計画
    安全且つ正確な手術計画
    3D-CTを通じて分析した情報を基に、神経損傷を予防し、安全で徹底的な手術計画を立てます。
  • 手術の結果予測及び結果への満足
    手術の結果予測及び結果への満足
    科学的な手術計画によって、正確に手術後を予測し、満足のいく手術の結果を志向します。
  • 顔面輪郭専門担当医による体系的な手術計画
  • 顔面輪郭専門担当医療陳とスタッフで構成された手術チーム
  • 手術後も専門担当医による持続的な経過チェック
骨を扱う顔面輪郭、顔面輪郭専門担当医のノウハウが結果に差をつけます! TL整形外科は、手術前から手術後まで顔面輪郭整形への臨床経験豊富な専門担当医療チームと手術チームが運営し、満足的な結果を志向します。
24時間リアルタイムでモニタリングする安全な手術、
早い回復を手助けする1:1専門担当システム
輪郭整形は安全を優先すべき!1:1専門担当麻酔システムにより、患者様の安全と早い回復の手助けをしています。
安全重視!全ての応急事態へ迅速に対応する応急医療システム 手術中と手術後、患者様の状態をチェックする最新麻酔医療装備の保有
  • TL SYSTEM 01無停電 電源供給装置
  • TL SYSTEM 02最先端 モニタリングシステム
  • TL SYSTEM 034ステップ滅菌システム
  • TL SYSTEM 04A-LINEモニター
  • TL SYSTEM 05心臓除細動器
  • TL SYSTEM 06輪状甲状切開術装備
個人別・時期別1:1管理プログラムを運営、より早くなったダウンタイム!より成功的になった手術結果!顔面輪郭手術後、腫れと内出血を減らし、手術した部位が安定的に回復するよう、反面輪郭専門担当管理士が病院内に常駐しながら管理を行っています。
整形手術は、個人によって炎症、出血、神経損傷などの副作用を引き起す場合がありますのでご注意ください。
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