頬骨整形

複合的頬骨縮小術

前頬骨プロテーゼ+3D頬骨縮小術で、顔の横幅を狭める施術

  • 頬骨の横幅は狭め、前頬にはボリュームを足し、小さく立体感のある顔へ変身!
  • 全体の頬骨縮小+注文制作のプロテーゼを使用して美しいフェイスラインを
  • 施術時間約1時間
  • 麻酔方法全身麻酔
  • 入院の有無なし
  • 抜糸術後5日目
  • ダウンタイム日常生活:3~4日目から 腫れ:約1週間
  • いずれも個人差が
    あります。

複合的頬骨縮小術の特徴

骨切りとプロテーゼ挿入を同時に執行し、
顔全体の幅を狭めながら立体感を形成する複合的頬骨縮小術

出っ張った横頬骨と45度頬骨を両方向へ回転させ縮小。

平べったい前頬に注文制作したプロテーゼを挿入しナチュラルな立体感を形成。

複合的頬骨縮小術の効果

実質的な頬骨縮小効果

横に広い輪郭を改善

平べったい前頬にボリューム効果を

バランスのとれたフェイスラインに矯正

滑らかで立体感のある童顔フェイス効果

複合的頬骨縮小術のビフォーアフターを比較

横頬骨と45度頬骨が出っ張った顔
平面的で平べったい前頬骨

凸凹した部分がなく滑らかな小顔
立体感あってバランスのとれた顔

複合的頬骨縮小術の核心

正面・45度・側面、どの角度からみても立体感のある小顔

  • 追加切開及び傷口が見えない手術
  • 筋肉まで一緒に引き上げてタルミ予防
  • 両方向回転式により実質的な縮小効果
  • 前頬骨へのプロテーゼ挿入によるリフト効果
  • プロテーゼによる異物感予防

手術の過程

  • 013D-CT検査を通じて骨の構造を分析
  • 02全身麻酔
  • 03口内と耳の前を切開し、頬骨を切った後回転して固定
  • 04個人によって「立体ボリューム輪郭術」を追加的に進行
  • 05切開口を縫合
  • 06入院なしに2日間圧迫包帯を着用
  • 07抜糸:耳の前は一週間目 口内は2週間目

立体感に優れたTLの複合的頬骨縮小術

副作用の心配もなく安全性と満足度を高めたTLの頬骨縮小テクニック

  • 台形型骨切り
  • 両方向回転
  • 1:1注文制作プロテーゼ

ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)発表

  • 広くて大きい頬骨にも効果的な台形型骨切り
  • 立体感を足してタルミを予防両方向回転方式
  • 平べったい前頬にボリューム感を特注式プロテーゼを挿入
  • 全体的な頬骨縮小により、どの角度から見ても滑らかなライン
    前頬にボリューム感を足すことで童顔効果アップ
TL整形外科・タイトニング3D頬骨縮小術

頬骨縮小時に、後ろ固定を執行することによって皮膚筋肉を引上げ、タルミ無しにフェイスラインを滑らかタイトに

ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)論文発表

「両方向回転方式を通じたクイック頬骨縮小術」

TL整形外科・顔面輪郭専門担当医療陳は、チェコ・プラハにて開催された「ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)に招待され、「両方向回転方式を通じたクイック頬骨縮小術」への研究結果及び事例を発表しました。


TLタイトニング3D頬骨縮小術

既存のL字型骨切り術を利用した頬骨縮小術の場合、骨のサイズは縮小されるものの、術後タルミが発生したり不正融合などの副作用を引き起こす恐れがありました。TL整形外科では、台形型骨切りと両方向回転方式によって頬骨を縮小し、後ろ固定を通じて皮膚筋肉をタイトに引き上げ、タルミと不正融合の心配を無くし 、滑らかで弾力のある頬骨縮小を可能にしました。

手術の対象

  • 01頬骨が出っ張って凹凸なフェイスライン
  • 02横幅があって顔が大きくみえるケース
  • 03頬の下に影が出来てしまうケース
  • 04横頬、45度頬、どちらも出っ張ったケース
  • 05平べったい前頬にボリュームを足したい場合

TL整形外科ノウハウ集約:クイック頬骨縮小術

特許庁 サービス標 獲得!

TLクイック頬骨縮小術(商標権獲得名:クイック頬骨縮小術)
国際学会において、横頬骨縮小効果と安全性を認められた顔面輪郭手術
    国際最少浸襲学会 発表
  • TL整形外科は、国際最少浸襲学会に招待され、「睡眠麻酔と最小切開によって行われるクイック頬骨縮小術」について学会発表し、専門医たちを対象に講演も行いました。
    TLクイック頬骨縮小術 商標権 獲得
  • クイック頬骨縮小術は、TL整形外科医療陳の持続的な研究と多年間の臨床経験を基に、その安全性と横頬骨の縮小効果が認められ、特許庁から商標権を獲得しました。

複合的頬骨縮小術と並行すると良い立体ボリューム輪郭術平べったい顔にボリューム感を足して立体感のある童顔フェイスへ

顔面輪郭専門担当医療チームの
直接手術執刀

  • 1. 多年間に渡る顔面輪郭整形へのノウハウ
  • 2. 顔面輪郭専門担当医から構成された協診システム
  • 3. 顔面輪郭整形への多様なケースと臨床経験
  • 4. 海外医療陳を対象としたライブ手術の執行
  • 5. 顔面輪郭への持続的学術活動を進行
  • 6. 新しい顔面輪郭手術法の研究
顔面輪郭が
必ずしも必要な方だけに、
多年間の臨床経験を基に安全で満足的な手術結果を志向します。
顔面輪郭への持続的な研究、 オーダーメイド式手術によって結果に対するプライドを高めることができました。
  • 2014年6月、大韓美容整形外科学会誌「長曲線エラ縮小術を通じたVライン整形」論文発表
  • 国内及び海外医療陳を対象にライブ施術を進行
  • 番組「TVN火星人」に出演その他多数のメディア活動
  • 2012年、国際最少侵襲整形学会(MIPS)ソウルにて「睡眠麻酔と最小切開によって行われるクイック頬骨縮小術」を発表、講演
  • MBC生放送番組「今朝」に出演その他多数のメディア活動
  • 3D-CTを通じた
    立体精密分析
  • 顔面輪郭専門担当
    手術チーム
  • 安全第一主義
    専門担当麻酔システム
  • 安全第一主義
    応急医療システム
  • 顔面輪郭専門担当
    アフターケアシステム
  • 立体的精密分析
    立体的精密分析
    骨の大きさと厚さ、神経分布、血管の位置などを正確な3次元で分析します。
  • 安全且つ正確な手術計画
    安全且つ正確な手術計画
    3D-CTを通じて分析した情報を基に、神経損傷を予防し、安全で徹底的な手術計画を立てます。
  • 手術の結果予測及び結果への満足
    手術の結果予測及び結果への満足
    科学的な手術計画によって、正確に手術後を予測し、満足のいく手術の結果を志向します。
  • 顔面輪郭専門担当医による体系的な手術計画
  • 顔面輪郭専門担当医療陳とスタッフで構成された手術チーム
  • 手術後も専門担当医による持続的な経過チェック
骨を扱う顔面輪郭、顔面輪郭専門担当医のノウハウが結果に差をつけます! TL整形外科は、手術前から手術後まで顔面輪郭整形への臨床経験豊富な専門担当医療チームと手術チームが運営し、満足的な結果を志向します。
24時間リアルタイムでモニタリングする安全な手術、
早い回復を手助けする1:1専門担当システム
輪郭整形は安全を優先すべき!1:1専門担当麻酔システムにより、患者様の安全と早い回復の手助けをしています。
安全重視!全ての応急事態へ迅速に対応する応急医療システム 手術中と手術後、患者様の状態をチェックする最新麻酔医療装備の保有
  • TL SYSTEM 01無停電 電源供給装置
  • TL SYSTEM 02最先端 モニタリングシステム
  • TL SYSTEM 034ステップ滅菌システム
  • TL SYSTEM 04A-LINEモニター
  • TL SYSTEM 05心臓除細動器
  • TL SYSTEM 06輪状甲状切開術装備
個人別・時期別1:1管理プログラムを運営、より早くなったダウンタイム!より成功的になった手術結果!顔面輪郭手術後、腫れと内出血を減らし、手術した部位が安定的に回復するよう、反面輪郭専門担当管理士が病院内に常駐しながら管理を行っています。
整形手術は、個人によって炎症、出血、神経損傷などの副作用を引き起す場合がありますのでご注意ください。
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