頬骨整形

タイトニング3D頬骨縮小術

台形型骨切り・両方向回転方式によって頬骨を縮小すると同時に、上部密着固定によって弾力アップ

  • 台形型骨切りにより、より大きな効果を得られるようになった頬骨縮小
  • 両方向回転方式により、立体感を足した童顔効果
  • 頬骨の後ろ上部密着固定によるタルミ予防
  • 施術時間約40分
  • 麻酔方法全身麻酔
  • 入院の有無なし
  • 抜糸術後5日目
  • ダウンタイム日常生活:3~4日目から腫れ:約1週間
  • いずれも個人差が
    あります。

タイトニング3D頬骨縮小術のポイント

頬骨縮小による小顔効果、立体感のある童顔フェイス

  • 小顔変身台形型骨切りによって実質的な頬骨サイズ縮小
  • 童顔フェイス頬骨部位にボリューム感生成
  • タルミ予防皮膚のリフトアップ弾力効果
  • 早いダウンタイム筋肉剥離なし腫れ・内出血の最小化

上部密着固定(後ろ固定)方式によるタイトニング3D頬骨縮小術

タイトニング3D頬骨縮小術の場合、頬骨を上部に密着固定するため手術後のタルミを予防でき、後ろをしっかりと固定することによって再手術や不正融合などの副作用を最小化します。

台形型骨切り
両方向回転

上部密着固定
(後ろ固定)

  • 両方向回転式によるボリューム感生成
  • 上部密着固定によるナチュラルな皮膚タイトニング効果
  • しっかりとした後ろ固定による前頬骨異物感なし
  • 追加剥離無しによる早いダウンタイム

タイトニング3D頬骨縮小術の効果

  • 出っ張った頬骨縮小による小顔効果
  • 凸凹なフェイスラインの改善による滑らかな輪郭
  • 男っぽく強そうなイメージを柔らかなイメージに改善
  • ナチュラルな立体感形成による童顔フェイス
  • 上部密着固定によるナチュラルなリフトアップ効果
  • 頬骨固定と同時に皮膚も引上げ、タイトニング効果

ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)発表

TL整形外科・タイトニング3D頬骨縮小術

頬骨縮小時に、後ろ固定を執行することによって皮膚筋肉を引上げ、タルミ無しにフェイスラインを滑らかタイトに

ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)論文発表

「両方向回転方式を通じたクイック頬骨縮小術」

TL整形外科・顔面輪郭専門担当医療陳は、チェコ・プラハにて開催された「ヨーロッパ頭骸顔面整形外科学会(EACMFS)に招待され、「両方向回転方式を通じたクイック頬骨縮小術」への研究結果及び事例を発表しました。


TLタイトニング3D頬骨縮小術

既存のL字型骨切り術を利用した頬骨縮小術の場合、骨のサイズは縮小されるものの、術後タルミが発生したり不正融合などの副作用を引き起こす恐れがありました。TL整形外科では、台形型骨切りと両方向回転方式によって頬骨を縮小し、後ろ固定を通じて皮膚筋肉をタイトに引き上げ、タルミと不正融合の心配を無くし 、滑らかで弾力のある頬骨縮小を可能にしました。

タルミや再手術の無いTL頬骨縮小術

副作用の恐れを無くし、安全性と満足度を高めたTLの頬骨縮小テクニック

後ろ固定頬骨周囲の筋肉と皮膚をリフトアップ

「頬骨と筋肉を同時に上部密着固定することでタルミを予防した頬骨縮小」

  • 台形型骨切り
  • 両方向回転方式
  • 筋肉・皮膚リフトアップ

TLタイトニング3D頬骨縮小術

台形型骨切りと両方向回転方式を通じて効果的に頬骨を縮小し、同時に皮膚組織をタイトに引き上げリフトアップさせることでタルミ、不正融合、再手術などといった副作用を最小化しました。

  • STEP 01台形型骨切りによる確実な縮小効果
  • STEP 02剥離量を最小化したことでタルミ防止
  • STEP 03頬骨の固定時、筋肉も一緒に引き上げて固定することでナチュラルなリフト効果
  • STEP 04追加切開無しに傷口と痛みを減らし、早いダウンタイムを実現

既存の頬骨縮小術VSタイトニング3D頬骨縮小術

  • L字型骨切り後、中へ折り込む
  • 手術方法
  • 台形型骨切り後、両方向回転
  • 効果小:3~5㎜縮小
  • 縮小効果
  • 効果大:6~12㎜大幅縮小
  • 平べったいフェイスライン
  • 立体感
  • 立体感のあるフェイスラン
  • 単純固定により異物感及びタルミ発生
  • 固定方式
  • 上部密着固定によりタイトニング効果
  • タルミの可能性大
  • タルミ
  • タルミの心配不用
  • 不正融合、再発の可能性大
  • 副作用
  • 不正融合、再発の可能性ほとんど無し

タイトニング3D頬骨縮小術の手術対象

  • 出っ張った頬骨のせいでフェイスラインが凸凹な場合
  • 頬骨が大きく横広くて、全体的に顔が大きくみえる場合
  • フェイスラインが平べったく、皮膚が弾力に欠け、老顔にみえる場合
  • 顔に肉がなくて横の頬骨が目立ち、頬骨の下に影ができてしまう場合

頬骨縮小の種類別手術法

  • 頬骨が出っ張り、立体感なしに弛んだフェイスラインの場合
  • 横の頬骨だけ出っ張った場合
  • 横の頬骨、45度の頬骨が出っ張り、前頬骨が平べったい場合

TL整形外科ノウハウ集約:クイック頬骨縮小術

特許庁 サービス標 獲得!

TLクイック頬骨縮小術(商標権獲得名:クイック頬骨縮小術)
国際学会において、横頬骨縮小効果と安全性を認められた顔面輪郭手術
    国際最少浸襲学会 発表
  • TL整形外科は、国際最少浸襲学会に招待され、「睡眠麻酔と最小切開によって行われるクイック頬骨縮小術」について学会発表し、専門医たちを対象に講演も行いました。
    TLクイック頬骨縮小術 商標権 獲得
  • クイック頬骨縮小術は、TL整形外科医療陳の持続的な研究と多年間の臨床経験を基に、その安全性と横頬骨の縮小効果が認められ、特許庁から商標権を獲得しました。

顔面輪郭専門担当医療チームの
直接手術執刀

  • 1. 多年間に渡る顔面輪郭整形へのノウハウ
  • 2. 顔面輪郭専門担当医から構成された協診システム
  • 3. 顔面輪郭整形への多様なケースと臨床経験
  • 4. 海外医療陳を対象としたライブ手術の執行
  • 5. 顔面輪郭への持続的学術活動を進行
  • 6. 新しい顔面輪郭手術法の研究
顔面輪郭が
必ずしも必要な方だけに、
多年間の臨床経験を基に安全で満足的な手術結果を志向します。
顔面輪郭への持続的な研究、 オーダーメイド式手術によって結果に対するプライドを高めることができました。
  • 2014年6月、大韓美容整形外科学会誌「長曲線エラ縮小術を通じたVライン整形」論文発表
  • 国内及び海外医療陳を対象にライブ施術を進行
  • 番組「TVN火星人」に出演その他多数のメディア活動
  • 2012年、国際最少侵襲整形学会(MIPS)ソウルにて「睡眠麻酔と最小切開によって行われるクイック頬骨縮小術」を発表、講演
  • MBC生放送番組「今朝」に出演その他多数のメディア活動
  • 3D-CTを通じた
    立体精密分析
  • 顔面輪郭専門担当
    手術チーム
  • 安全第一主義
    専門担当麻酔システム
  • 安全第一主義
    応急医療システム
  • 顔面輪郭専門担当
    アフターケアシステム
  • 立体的精密分析
    立体的精密分析
    骨の大きさと厚さ、神経分布、血管の位置などを正確な3次元で分析します。
  • 安全且つ正確な手術計画
    安全且つ正確な手術計画
    3D-CTを通じて分析した情報を基に、神経損傷を予防し、安全で徹底的な手術計画を立てます。
  • 手術の結果予測及び結果への満足
    手術の結果予測及び結果への満足
    科学的な手術計画によって、正確に手術後を予測し、満足のいく手術の結果を志向します。
  • 顔面輪郭専門担当医による体系的な手術計画
  • 顔面輪郭専門担当医療陳とスタッフで構成された手術チーム
  • 手術後も専門担当医による持続的な経過チェック
骨を扱う顔面輪郭、顔面輪郭専門担当医のノウハウが結果に差をつけます! TL整形外科は、手術前から手術後まで顔面輪郭整形への臨床経験豊富な専門担当医療チームと手術チームが運営し、満足的な結果を志向します。
24時間リアルタイムでモニタリングする安全な手術、
早い回復を手助けする1:1専門担当システム
輪郭整形は安全を優先すべき!1:1専門担当麻酔システムにより、患者様の安全と早い回復の手助けをしています。
安全重視!全ての応急事態へ迅速に対応する応急医療システム 手術中と手術後、患者様の状態をチェックする最新麻酔医療装備の保有
  • TL SYSTEM 01無停電 電源供給装置
  • TL SYSTEM 02最先端 モニタリングシステム
  • TL SYSTEM 034ステップ滅菌システム
  • TL SYSTEM 04A-LINEモニター
  • TL SYSTEM 05心臓除細動器
  • TL SYSTEM 06輪状甲状切開術装備
個人別・時期別1:1管理プログラムを運営、より早くなったダウンタイム!より成功的になった手術結果!顔面輪郭手術後、腫れと内出血を減らし、手術した部位が安定的に回復するよう、反面輪郭専門担当管理士が病院内に常駐しながら管理を行っています。
整形手術は、個人によって炎症、出血、神経損傷などの副作用を引き起す場合がありますのでご注意ください。
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