顔面輪郭整形の紹介

  • TL顔面輪郭整形の紹介
  • 医療陣の紹介

顔面輪郭整形といえばなぜTL整形外科なのか?

安全第一主義+バランスのとれた輪郭+機能的な問題解決+完成度の高い結果

科学的に「手術後の結果」を予測し、バランスのとれた輪郭を完成させる

顔面輪郭手術は、骨・筋肉・神経などが複雑に分布されている顔面上で行われる、難易度の高い手術であるため、全ての面において徹底的な準備と計画が必要である。TL整形外科は、顔の骨への多年間に渡る臨床経験と、3D-CTを通じた立体的な精密分析により、効果的かつ安全な手術を執刀しており、満足度の高い手術結果をお届けします。

TL顔面輪郭整形

  • 頬骨縮小術凸凹に出っ張った頬骨を滑らかに
  • 前顎(オトガイ)縮小術丸い顎なしを小さくシャープな顎へ
  • 顔面輪郭再手術再手術を成功させるための正確な分析
  • エラ縮小術角張ったエラを滑らかシャープに
  • 立体感のある輪郭術こけた部位にボリュームを足して

顔面輪郭整形システム

効果的な手術結果、安全な手術進行のために顔面輪郭専門担当システムを導入

  • 3D-CTを通じた立体精密分析

    3D-CTを通じた立体精密分析

    目に映らない骨の構造や神経線など、顔の精密検査のため、3次元立体分析を行います。科学的且つ体系的な術後結果予測を通じて、機能的問題改善と美容的効果を同時に叶えます。

  • 整形外科専門医から構成された顔面輪郭専門担当医療チーム

    整形外科専門医から構成された顔面輪郭専門担当医療チーム

    手術前のカウンセリングから手術の執刀、治療経過まで専門的に担当し、責任を取るシステムを運営することで、より満足のいく結果を志向します。

  • 麻酔専門担当チームの常駐

    麻酔専門担当チームの常駐

    麻酔医学課専門医によって構成された麻酔チームが、手術前から手術後まで1:1モニタリングを徹底的に実施し、安全な手術を志向します。

  • 顔面輪郭専門担当手術チーム

    顔面輪郭専門担当手術チーム

    顔面輪郭手術は、顔の骨・筋肉・神経などが複雑に分布されている顔面上で行われるため、難易度の高い手術とされます。そのため、熟練された専門担当医療チームと手術チームが必要不可欠です。

  • アフターケア専門担当管理チーム

    アフターケア専門担当管理チーム

    手術後の腫れと痛みを緩和させ、手術の効果を高める段階別管理システムを通じて、より早い回復へと導きます。

  • 顔面輪郭への持続的な研究活動

    顔面輪郭への持続的な研究活動

    顔面輪郭手術の国内外学術活動へ持続的に参加し、臨床結果を発表したり、より安全・効果的な手術法を習得するための努力を慎みません。

顔面輪郭手術前の精密検診

TL整形外科は顔面輪郭手術前に精密検診を通して患者様の健康状態及び身体状態を精密にチェックして手術の結果だけではなく、
患者様の最高のコンディションで安全な手術を備えています。

  • 3D-CT
  • 神経線検診
  • レントゲン
  • 胸部レントゲン
  • 心電図検査
  • 身体検査
  • 血圧検査
  • 小便検査
  • 腎臓機能検査
  • 肝機能検査
  • 糖尿検査
  • 甲状腺検査
  • 血液凝固検査
  • 貧血検査
  • 輸血適合検査
  • 血液型検査
  • B型肝炎
  • C型肝炎検査
  • 梅毒検査
  • エイズ検査
  • 妊娠検査
  • 電解質検査
  • 顎関節検査

安全第一主義 安全医療システム

どんな応急事態にも迅速に対応
安全を第一に考える
TL応急医療システム
  • 麻酔医学課専門医が常駐
  • 1:1モニタリングシステム
  • 最先端安全医療装備を保有
  • 無停電
    電源供給装置
    万が一の停電事態へ対応
  • 最先端
    モニタリングシステム
    麻酔から
    起きるまでの状態を
    リアルタイムでチェック
  • 4ステップ滅菌
    システム
    365日
    徹底された消毒作業により
    感染リスクをカット
  • A-LINEモニター 動脈管、動脈内管、動脈内圧
    リアルタイムでのモニタリング
  • 心臓除細動器 応急事態時に
    迅速な対応が可能
  • 輪状甲状切開術装備 応急気道確保に必要な
    装備を保有
  • ダントロレン
    (DANTROLEN)
    麻酔中
    死亡率が最も高い
    悪性高熱症候群発生時に
    迅速に対応
  • エアーシャワー機 人体に付着している
    微細粉塵を除去

顔面輪郭専門担当医療チームの
直接手術執刀

  • 1. 多年間に渡る顔面輪郭整形へのノウハウ
  • 2. 顔面輪郭専門担当医から構成された協診システム
  • 3. 顔面輪郭整形への多様なケースと臨床経験
  • 4. 海外医療陳を対象としたライブ手術の執行
  • 5. 顔面輪郭への持続的学術活動を進行
  • 6. 新しい顔面輪郭手術法の研究
顔面輪郭が
必ずしも必要な方だけに、
多年間の臨床経験を基に安全で満足的な手術結果を志向します。
顔面輪郭への持続的な研究、 オーダーメイド式手術によって結果に対するプライドを高めることができました。
  • 2014年6月、大韓美容整形外科学会誌「長曲線エラ縮小術を通じたVライン整形」論文発表
  • 国内及び海外医療陳を対象にライブ施術を進行
  • 番組「TVN火星人」に出演その他多数のメディア活動
  • 2012年、国際最少侵襲整形学会(MIPS)ソウルにて「睡眠麻酔と最小切開によって行われるクイック頬骨縮小術」を発表、講演
  • MBC生放送番組「今朝」に出演その他多数のメディア活動
整形手術は、個人によって炎症、出血、神経損傷などの副作用を引き起す場合がありますのでご注意ください。
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